遺品処理費用はどのような条件のもとでの作業か、確認が必要です

神戸の遺品整理はエイトマンに!

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遺品処理の費用にまつわる思わぬ落とし穴

遺品整理という言葉には多くの作業が関係してきます。
基本的には故人が残した大切な物品や家財道具の中から、残しておくものと廃棄するものを仕分けすること、お部屋に残っているゴミを処分すること、場合によってはハウスクリーニング以上の特殊清掃が必要になってきます。
遺品処理費用に関しては、どの程度の作業を依頼するか、住まいの広さや残されている物品の量などによって費用が変わってきます。
業者によっては遺品整理に際してお部屋の広さをベースに考えて、必要なトラックと人員の数を算定することができるため、「これくらいの広さならいくら」という形で料金を請求するところもあります。
エイトマンの場合、個々の現場によって一概には言えないため、まずは電話での連絡時にある程度の状況を把握したうえで、実際の現場において見積もりを実施します。
作業に関係してくる要素として、エレベーターの有無、駐車場を確保できるかどうかなど、単にお部屋の広さだけではなく外部要因によっても作業にかかる手間が変わってくることを知っているからです。
手間がかかればその分だけ業者は請求金額を多くします。
つまり正確な見積もりが行なわれていない場合には、作業時に外部要因やさまざまな状況を理由にして追加料金が徴収されてしまうのです。
エイトマンの場合、見積もりの時点でどのような条件のもとでの作業であるか確認済みですから、作業当日に思わぬ形で追加請求の打診を受けることはありません。
安心して依頼できる業者を見つけることで、ふさわしく故人のお部屋を整理することが可能になります。