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神戸の遺品整理はエイトマンに!

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どこにあるか分からない貴重品

お父様がお亡くなりになったのですが、依頼者のご長男様は結婚してから20年あまり、実家に帰ることがなく、中に何があるか分からないそうでした。一応貴重品は探したが他にどんな大事な物があるかわからず、遺品整理中に貴重品があれば見つけて欲しいとのことでした。
徹底した分別で大切な土地家屋の権利書やその他貴重品がみつかり、大変感謝されました。
 
貴重品
 

大切な物は探し終えたので3DKの部屋の中にあるものすべて廃棄してほしいとの依頼を受けましたが、作業中通帳・印鑑・現金などが出てきたので、最後にご遺族様にお渡しさせて頂きました。
ご遺族の方も貴重品が残っているとは思っていなかったとびっくりされました。
人間の心理で大切な物は人に見つからないように隠しています。なので貴重品はすぐには見つからなかったりします。
 

今回の遺品整理は2LDKのゴミ屋敷。ご長男の方から生前中の父親は最後まで部屋の片付けをさせてくれなかった、と聞きました。ご遺族からは自分たちで貴重品を探すのは不可能なので、時間がかかってもいいので大切な物を見つけて欲しいと依頼されました。通帳・印鑑・現金・生命保険の証書が見つかり、大変感謝されました。
 

東灘区の一戸建てにお住まいだったE様がお亡くなりになり、ご長男の方から遺品整理の依頼です。貴重品はすべて探したので残った家財をすべて処分してほしいと言われましたが、タンスの中の背広のポケットから現金10万円と印鑑・キャッシュカードが見つかり、大変驚かれ、そして喜んで頂けました。
 

九州にお住まいのA様より電話がありました。
垂水に2LDKの賃貸マンションに出向き、値段が合えば明後日に遺品整理作業を依頼したいと言う事でした。当日、見積り後すぐ遺品整理の依頼を頂きました。A様は仕事が忙しく、立会はできないが大丈夫かと言われました。エイトマンは鍵をお預かりして家財の整理からお部屋の清掃、そして賃貸契約書や生命保険証書、貴重品が見つかり、お電話して郵送させて頂きました。マンションの鍵は指定された不動産業者様にお渡ししました。