遺品整理の作業中、貴重品が見つかる事がよくあります

神戸の遺品整理はエイトマンに!

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貴重品が見つかった場合責任をもって依頼主様にお渡しします

遺品整理の現場では、故人様が生前に所有されていた様々な遺品が残されておりますので、
その中では大切な遺品が残されている事もあれば不要な物などもあり、
一目見ただけでは分かりにくい品物が多く残されております。
整理を行うにあたっては事前にどのような品物が見つかった場合に残しておくか
依頼人様よりご指示頂くこともあるのですが、基本的に貴重品と呼ばれる物に関しては全てを残すことになり、
作業後には責任を持って全てを依頼人様に引き渡すことになります。



この貴重品探しで対象となるのは、個人様のお写真や日記などをはじめとする
生前の思い出の品物などはもちろんなのですが、
とくにお金に関わるところで預金通帳・判子・権利書・現金・貴金属類・美術品・骨董品・証券等などの
遺産ともいえる品々には注意することになり、いずれも漏らさぬよう貴重品探しする事になります。
貴重品探しに際しては一般的なところで現金や預金通帳などはよく発見される物になり、
また権利書などもその後の様々な手続きにおいては重要になりますので、
あらかじめどのような所に置いてあるかなど情報を頂ければ素早く確保することができます。



また遺品整理のエイトマンではお客様のご要望に応じて買取りも実施しております。
処理依頼された中で弊社の買取査定基準内の品物がありました場合にはお見積りに計上させて頂きますので、
事前に買取を希望されている品物がありました場合にはその旨をお申し付け下さい。